HAPPY美肌プロジェクト
体験レポート Vol.2

心も肌も満たしてくれるスキンケアに出合えたことは、
「私の人生において大きな自信」につながりました。

「HAPPY美肌プロジェクト」参加メンバー
植松 美香さま(45歳)

〈プロフィール〉ご主人と2人のお子さま(小学1年生、小学4年生)との4人家族。
育児に家事に仕事にと、充実した日々を過ごされています。趣味はネイル。

10代の頃からニキビがひどく、大人になってからは毛穴の目立ちに悩まされていた植松さま。
敏感肌のため、化粧品で肌荒れをした経験も多かったそうです。プロジェクト応募当初は、年齢とともに肌悩みは増えるばかりで、何が自分に合っているか分からず困っていたそうです。

ーーーー 今回「HAPPY美肌プロジェクト」に応募したきっかけを教えてください。

私はもともと肌が弱いので肌トラブルが多かったです。特に高校生の頃はニキビがひどく、毛穴にも悩んでいました。
その後も、自分に合う基礎化粧品になかなか出合えませんでした。
鈴木ハーブ研究所さんの「パイナップル豆乳ローション」は、口周りのうぶ毛対策のために顔に使っていました。さらっとして使い心地がよく、何のトラブルもなく肌に合っていたので、思いきって基礎化粧品も、鈴木ハーブ研究所さんのものに変えたら、今の肌悩みを解決できるかも…と思ったのです。
若い頃からずっと肌にコンプレックスがあったものの、どうしてもキレイな肌になりたい! 本気で肌を変えたいという想いが強く「これが最後のチャンス」という気持ちで応募しました。

ーーーー 2人のお子様の育児に、家事に、お仕事にと、お忙しい中、挫折せずにプロジェクトを続けてこられた秘訣は何ですか?

子どもたちが寝たあとの限られた時間で、何とかしたい思いで頑張ってお手入れをしました。
鈴木ハーブ研究所さんのお手入れは、シンプルなのに私の肌悩みである毛穴、うぶ毛が改善されているのが実感できたので安心して続けられました。

ーーーー プロジェクトに参加して、一番変わったと思う点は何でしょうか?

全部です。全部、覆されました(笑)。洗顔の仕方から、洗顔のお湯の温度、お手入れする時の肌の触れ方まで全部です。これまでのスキンケアのやり方や考え、商品の選び方も全然違っていたのだとわかりました。
とくに正しい洗顔を学んだことは大きかったと思います。クレンジングは、以前はふきとりタイプを使っていましたが、無意識に肌をこすりすぎていたことが分かりました。オイル系は若干抵抗がありましたが、鈴木ハーブ研究所さんのクレンジングは軽くスルっと汚れが落ちるのに洗い上がりもしっとりして、今はすっかりオイル派です。洗顔まわりを変えるだけで、化粧水の入りがまったく違うというのは嬉しい驚きでした。

ーーーー プロジェクトが始まって、お肌の変化を実感したのはいつですか?どのような変化がありましたか?

3ヶ月経った頃に「あれ?化粧のノリがいいな、肌がもちもちしているな。」とは感じていたのですが、夏休みに実家に帰省した時、いつも私の肌の変化に鋭い母に「ほっぺがピカピカでキレイだね」と褒められたことで、肌が改善されていると確信しました。幼稚園の先生に年齢を聞かれた時も、「今年一番驚いた!」と言われたのは手放しで嬉しかったですね。また、うぶ毛も間違ったケアを続けてきたせいか、太く、毛穴まで目立ってきていました。さらに、肌を傷付けてしまうので「毛を抜いてはいけない」と教えていただきました。正しいスキンケアの方法や使い方、使用量によって効果に違いが出ることも分かりました。これからも塗るムダ毛ケアを続けて、キレイな肌を目指したいと思います。

 

ーーーー 当初より徐々にスキンケアアイテムが減ってきましたね。肌の自活力は感じられましたか?

プロジェクト参加前は、洗顔後にすぐ化粧水をつけないと肌がカサついていましたが、今は洗顔後しばらく付けなくても、つっぱらず、乾燥も感じません。肌本来の力でうるおうって、こういうことなんだ!と、実感できるようになったのが嬉しいです!
私は鈴木ハーブ研究所さんの「スキンケアのいらない肌へお客さまを導く」という想いが大好きです。この想いを貫き通していただきたいです。

ーーーー お手入れそのものは何か変わりましたか?

今のお手入れはとても楽になりました。少ないアイテムでも自分の肌がどんどん元気になっていくのを感じています。今までは、悩みが増えるたびに一つずつアイテムが増えてしまって…
鈴木ハーブ研究所のスタッフさんがおっしゃる通り「自活力」を上げる化粧品であれば、少ないアイテムでも十分にケアできることがわかりました。今は、やさしく丁寧に肌に語りかけながらスキンケアを楽しんでいます。

ーーーー 使うアイテムが少なくなったお手入れでも、肌解析のグラフを見ると、本当に理想的に改善されています。化粧品と同じくらい食べ物にも気を遣うようになられたことも大きいと思いますね。

食べ物は、肌にとって大切だと教えていただいてから、大豆を食べるようにしています。実は、私は関西出身で、納豆を食べる習慣がなく、すごく苦手でした。食べ方を研究していくうちに徐々に食べられるようになって、最近はいつも冷蔵庫に納豆がありますし、お豆腐メニューや、飲み物に豆乳を入れたり、意識して摂るようにしています。
大豆を摂るようになったおかげか、体が元気になりました。主人にも「風邪をひかなくなったよね!」と言われました。

ーーーー もともと時間の使い方が上手な植松さまですが、日常生活で変わったことはありますか?

今は出勤前のちょっとだけ余裕がある朝は、自分の時間を楽しんでいます。肌の調子を見て、乳酸菌ローションでパックをします。そういう時間ができたのは、とても幸せですね。

ーーー 私たちも前向きな植松さまに大変刺激を受けています。これからの目標や挑戦してみたいことなどございましたらお聞かせください。

プロジェクトに参加して、自分の肌に対する意識もかなり変わりました。今の状態を保てるように、そしてもっと美肌になれるように続けていきたいですね。心も肌も満たしてくれるスキンケアに出合い、さらにまわりの方がその変化に気づいてくれることが嬉しくて、それが自信になっています。次はダイエットに挑戦して、出産前の体重に戻したいですね。
私の持つことのできた自信を、今度は家族や友人など周りの人にも分けられるようになりたいです。肌の変化に気づいてもらって自信が持てたように、周りの変化に気づけるような人になりたいと思います。

[プロジェクトチームスタッフより]

プロジェクト修了後も、ますます若々しくキレイになられた植松さまに私たちスタッフも感無量です。
これからも鈴木ハーブ研究所が植松さまのスキンケア人生に寄り添えるような存在になるよう精一杯サポートさせていただきます。

左より スタッフ栗橋 植松さま スタッフ川又

撮影場所:カンカカフェ
カメラマン:筒井 響子

2018年2月 プロジェクトスタート時の肌解析

2018年6月 プロジェクトスタートから【4ヶ月後】の肌解析

2019年6月 プロジェクト終了後【1年4ヶ月後】の肌解析

※アンデコール、パイナップルフェイスシリーズは、2019年秋に「エスプライム」シリーズにリニューアルいたしました。
※使用感は個人の感想です。 すべての方に同じ効果が得られるわけではありません。