数字で読み解く、鈴木ハーブ品質

ハーブの力を科学の目で見つめ、肌本来の力を目覚めさせる化粧品をつくり続けている鈴木ハーブ研究所。今回は、その歴史と品質へのこだわりを、「数字」を入り口にご紹介します。

 

500万本※1

2004年に発売された「パイナップル豆乳シリーズ」は累計販売個数500万本を超える大ヒット商品。多くのお客さまに愛される理由は、大豆エキスをはじめとする天然成分によって、肌にやさしく、塗るだけでムダ毛ケア※2ができるという新発想と実感力。同時に保湿もできる手軽さも支持され、最もリピーターの多いシリーズです。

※1 2020年10月現在 ※2ムダ毛ケアとはムダ毛処理後の肌を整える、お手入れを楽にすることです。

 

54

鈴木ハーブ研究所は、やさしさのためだけにハーブを選ぶことはありません。何よりも実感力を大切に、数多くのハーブを組み合わせ、配合バランスを追求しています。
たとえば毛穴・エイジング・保湿の1本3機能を持たせたエスプライムの美容オイルは、54種類のハーブを厳選配合。この組み合わせによって、複数の異なる悩みをケアしながら、肌本来の力を呼び覚ますスキンケアを実現しています。

 

10

マイナーチェンジを含めれば10回も進化を続けている「パイナップル豆乳ローション」。
新たな成分や既存成分の中に新たな力を見つけるたびに、安全性や配合バランスを何度も検証し、再配合。お客さまにより良いものを提供し続けています。

 

創業16周年

わが子の肌荒れを治すために作り上げた、たった1本の化粧水からはじまった鈴木ハーブ研究所も、今年で創業16年。製薬会社とも共同研究を進めるなど、自然の力を現代科学の目で研究しながら製品を作りつづけています。やさしいのに実感力がある高品質にこだわり、これからも皆さまの肌悩みに寄り添ってまいります。

 

33部門1※3

「パイナップル豆乳ローション」は販売総数だけでなく、ショッピングサイトや雑誌でも1位総なめの高評価。Yahoo!ショッピングでは10部門でNo.1受賞、楽天市場では8部門で、そしてファッション雑誌では15部門でNo.1獲得。ムダ毛ケアのシンボル的存在となっています。

※3 2017年9月現在